加藤学園暁秀初等学校
『21世紀に生きる 創造性豊かな たくましい人間づくり』 ー主体的に生きる子どもたちを応援していますー
1972年日本初の「オープンプラン・スクール」として開校しました。子どもが主体的に学習する空間として建築家槇文彦氏が日本で初めてのオープンスペースの学校を設計しました。
1992年これも日本初の「英語イマージョンプログラム」を開設しました。一般教科を英語で学ぶことにより、教科内容も英語も身に付けるプログラムです。
学校情報
| 学校法人名 | 加藤学園 |
|---|---|
| 学校名 | 加藤学園暁秀初等学校 |
| 所在地 | 静岡県沼津市大岡自由ヶ丘1979 |
| 電話番号 | 0559220720 |
| FAX番号 | 0559254316 |
| 学校HP | http://www.katoh-net.ac.jp/Elementary/ |
| 創立年月日 | 1972/04/01 |
| 学校種別・種別・学科 | 小学校/共学校 |
| 生徒数 | 510 |
| 教員数 | 52 |
| 平均年齢 | 4.0 |
| 建学の精神 | 『21世紀に生きる 創造性豊かな たくましい人間づくり』の下、子どもたちが主体的に学習に取組むための、具体操作活動を中心に教育を組み立てます。
「受け入れる学習」から「働きかける学習」への転換です。(今でいう「アクティブラーニング」です。) |
| 建学の精神の説明 | 主に低学年の児童は、本を読んでも、教師の説明を聞いても論理的思考はできません。どうすれば論理的思考を身に付けることができるのか・・・
その答えが「具体操作活動」です。子ども自らが、自分で具体物を操作することにより、初めて論理的思考を獲得します。 |
| 理事長 | 加藤 富仁子 |
| 校長名 | 加藤 奈都子 |
| 教育方針 | 「個性の尊重」子どもはみんな違います。1年生をみれば「前操作時期」「移行期」「具体操作時期」の発達段階の児童が存在ます。同じ教え方をしていては、わからない児童がでてしまいます・・・。
「自発性・創造性の涵養」子どもたちが主体的に学習に取組む方法として「具体操作活動」を実践しています。「国際理解教育」日本人としてのアイデンティティを確立した国際人の育成を目的としています。 |

