市川高等学校
「わたしが変われば、世界が変わる」 本校の生徒には、夢と未来が詰まっています。 新しい自分を知るために。新しい景色を見るために。 Ichikawa Spirit 「わたしが変われば 世界が変わる」 「変える」を支える市川高校。
学校情報
| 学校法人名 | 市川学院 |
|---|---|
| 学校名 | 市川高等学校 |
| 所在地 | 兵庫県神崎郡市川町東川辺776-18 |
| 電話番号 | 0790260751 |
| FAX番号 | 0790260703 |
| 学校HP | http://www.ichikawa.ed.jp/ |
| 創立年月日 | 1961/04/01 |
| 学校種別・種別・学科 | 高等学校/共学校 |
| 生徒数 | 0 |
| 教員数 | 0 |
| 建学の精神 | 校 訓
わたくしたちは 崇高な精神を養い 健康な身体を鍛え 互いに敬い 互いに愛し 円満な人格を完成します |
| 建学の精神の説明 | 本校では校訓の示すように、人格の陶冶(とうや)を教育の基本としています。人格とは 仏心の顕現であり、仏心とは仏と寸分変わらない不二の世界、即ち自他(じた)の別なき 心で、この仏心をすべての人は生まれながらにして 等しく具有しているのです。本校では坐禅によって深い内省をはかり、自他(じた)不二(ふに)を自覚し、人格の円満を期するものであります。 |
| 教育方針 | 本校の教育は、知識を授け、技術を習熟させることにあるのは勿論ですが、人格の陶冶、即ち「崇高な精神と円満な人格の自覚」に重点を置き、地域社会に貢献できる心豊かな後継者の育成を教育の基本としております。
具体的な実践として、落ち着いたこころで授業に臨めるよう毎授業時の「静慮」、3年間を通して週1時間の「坐禅」の授業、3年次には集大成として2泊3日の「坐禅錬成」を行っています。坐禅における指導の際には、「警策」と呼ばれる木製の棒を用いています。「警策」を用いた指導は、本校の建学の精神である「崇高な精神の自覚」を促すため、禅仏教において脈々と受け継がれた作法として認識しております。 どうぞ、本校の教育方針をご理解いただきますようお願い申し上げます。 |

