金沢高等学校
◆教師と生徒が共に学ぶ「共育」◆
金沢高校の教師全員が共有する「共育」の理念。教育を“共育”ととらえ、教える側の教師もまた、生徒と共に成長していくべきであるという姿勢で、高校生活のあらゆる場面で生徒の成長を心強くサポートしています。日々の教育活動のさまざまな取り組みを自己の成長につなげ、教育力のさらなる向上、生徒が学ぶためのより良い環境づくりに励み、社会に役立つ人間として成長させていくことを目指しています。
金沢高校の一員として、共に成長していきましょう!
学校情報
| 学校法人名 | 金沢高等学校 |
|---|---|
| 学校名 | 金沢高等学校 |
| 所在地 | 石川県金沢市泉本町3-111 |
| 電話番号 | 0762423321 |
| FAX番号 | 0762437231 |
| 学校HP | https://kanazawa-hs.jp/ |
| 創立年月日 | 1928/03/22 |
| 学校種別・種別・学科 | 高等学校/共学校 |
| 生徒数 | 1281 |
| 教員数 | 125 |
| 平均年齢 | 38.0 |
| 建学の精神 | 質実剛健 |
| 建学の精神の説明 | 金沢高校の歴史の根底に流れる建学の精神「質実剛健」。
飾ることなくまじめに、強くたくましくあれという精神のもと、これまで数多くの先輩方がこの学校で自らを磨き、心身を鍛え、社会へと羽ばたいていきました。 先輩から受け継がれたその精神からは、人を思いやる温かな気風、笑顔が絶えない明るい校風が育まれています。 そしてそれが金沢高校の伝統として、地域をはじめ広く社会に理解されています。 金沢高校で学ぶみなさんが、その先もずっと共有するもの。それが「質実剛健」の精神です。 |
| 理事長 | 河合 敦夫 |
| 校長名 | 杉浦 外美夫 |
| 教育方針 | 自律・自学の姿勢と文武両道の姿勢を身につける指導をします。自ら律し自ら学ぶこと、また学業と部活動をはじめとするさまざまな活動を両立する姿勢を持つことで、社会へ強く踏み出していくための力をつけ、そしてその先まで人間的に大きく成長していくことのできる基盤を形成します。金沢高校の教育は、まず教師が生徒と向き合うことから始まります。当然生徒一人ひとりの持つ個性や価値観はそれぞれ違いますので、生徒個人を尊重し理解することを徹底しています金沢高校の教師全員が共有する「共育」の理念。教育を“共育”ととらえ、教える側の教師もまた、生徒と共に成長していくべきであるという姿勢で、高校生活のあらゆる場面でみなさんの心強いサポートを行っています。。 |
| 進学実績 | 大阪大・神戸大・北海道大・金沢大・富山大・静岡大・山梨大・広島大・筑波大・徳島大
新潟大・東京藝術大・横浜国立大・名古屋工業大・鳥取大・香川大・信州大・滋賀大・福井大 |
| 部活動実績 | 野球部甲子園出場、男子バスケットボール部ウインタ―カップ、
男子テニス部・女子剣道部・女子ソフトボール部インターハイ出場 陸上競技部 水泳部 |
| 関連校 | 富山第一高校 |

