立川女子高等学校

創立92年目を迎えた多摩地区で一番古い私立の女子高です。生徒は明るく元気で、女子校ならではの団結力で行事から部活動まで頑張っています。学習面では基礎からしっかり学び自分の希望や個性に合わせた幅広い進路選択が可能な総合コースと入学時から難関大学受験にむけ実力をつけていく特進コースがあります。

大正14年、女学校のなかった多摩の地に、創立者村井敬民先生が、女性の地位向上と文化の発展を願い、前身である立川女学校を創立。昭和23年、学制改革により立川女子高等学校と改称。

 「愛と誠」を校訓とし、「心と心のふれあい」「幅広い知識と確かな判断」「自信を持って前向きに生きる」という教育方針のもと、新しい時代を前向きに生きる知性豊かな女性の育成を目指している。

所在地
東京都立川市高松町3-12-1
校種
高等学校, 女子校

学校情報

学校法人名 村井学園
学校名 立川女子高等学校
所在地 東京都立川市高松町3-12-1
電話番号 0425245188
FAX番号 0425229492
学校HP http://www.tachikawa-joshi.ac.jp/
創立年月日 1925/04/19
学校種別・種別・学科 高等学校/女子校
生徒数 0
教員数 0
建学の精神 愛と誠
建学の精神の説明 本校は創立者 村井敬民先生の「教育は愛と誠の教育でなければなりません。真の愛と誠に近きものは家庭にあります。師弟は精神上の親子として温情教育が絶対に必要です。いうまでも無く教育は個性を発揮せしむる事にあります。女子の個性はどうしても良妻賢母に在ると信じます。良妻賢母の魂は特性と貞操に在ると信じ、之を以って女子教育の方針としています。」という建学の精神と伝統を十分に受け継ぎながら、新しい時代を前向きに生きる、知性豊かな女性の育成をめざしています。
理事長 内田 一郎
校長名 桃井 尚志
教育方針 心と心のふれあい
幅広い知識と確かな判断
自信を持って前向きに生きる