Laurus International School 初等部・中等部
わたくし達ローラスインターナショナルスクールオブサイエンスは、 生徒が生涯にわたって熱心な学習者であり、 コミュニケーション能力に優れ、 チームワークに優れたリーダーであり、 リスクをとれる人であり、 自分の頭で思考でき、 革新的で、創造的な人物となれるよう 献身的にサポートし、学習環境と機会を提供することに努めます。
カリキュラムは、専門講師を中心としたカリキュラムチームによって作成されており、オリジナルのSTEMカリキュラムと国際基準の初等カリキュラムを組み合わせ、少人数精鋭による高い教育水準で、グローバルに活躍できる人材を育てます。ケンブリッジ大学国際教育機構の認定を受けた教育システムを採用しています。
学校情報
| 学校法人名 | ローラスインターナショナルスクール株式会社 |
|---|---|
| 学校名 | Laurus International School 初等部・中等部 |
| 所在地 | 東京都港区芝4-1-30 芝国際ビル10F |
| 電話番号 | 0366658906 |
| FAX番号 | 0366658907 |
| 学校HP | http://www.laurus-school.com/ |
| 創立年月日 | 2016/04/01 |
| 学校種別・種別・学科 | 小学校/中学校/高等学校/共学校 |
| 生徒数 | 500 |
| 教員数 | 60 |
| 平均年齢 | 37.0 |
| 建学の精神 | グローバライゼーションは怒涛のように押し寄せており、世界情勢は益々混沌としてきております。AI(人工知能)などの革命的科学技術も一分一秒を争うように進歩しております。
実際今の子供たちが大人になる20年先、30年先の世界はどのようになっているのか想像もつきません。 そのような不確実な世界には、今日まで続いている受験至上主義の教育では太刀打ちできないことは明らかです。 その教育は古くは富国強兵時代から右肩上がりの高度経済成長時代にはマッチしており、その上に日本の経済的発展があり、繁栄を謳歌できたことも事実です。ただその時代は既に終わりました。 個人レベル、国家レベルで坂の上の雲を追いかけるのではなく、今こそ答えのない問題を解決できる人を育てるための教育のイノベーションが必要なのです。 子供たちは自分の、そして世界の未来を切り拓いていかなければなりません。 私どもはコミュニケーション力がある人、自分の頭で考えられる人、リスクをとれる人、多様性を認められる人、そして人のために行動できる人、ひいては世界に貢献できる人を育てたいと切に願っております。 そしてそのためにはあらゆる努力を惜しまずそのゴールに邁進していきたいと存じます。 私どもは日本の教育を真剣に考え、信念を持って実行する教育機関として、2016年4月港区白金台にローラスインターナショナルスクールオブサイエンスとして初等部を開設いたしました。 |
| 理事長 | 日置清美 |
| 校長名 | Christopher Pulling |
| 教育方針 | わたくし達ローラスインターナショナルスクールオブサイエンスは、
生徒が生涯にわたって熱心な学習者であり、 コミュニケーション能力に優れ、 チームワークに優れたリーダーであり、 リスクをとれる人であり、 自分の頭で思考でき、 革新的で、創造的な人物となれるよう 献身的にサポートし、学習環境と機会を提供することに努めます。 |

